塊 -KATAMARI- ミートバル 銀座店|SLD OFFICIAL SITE

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塊 -KATAMARI- ミートバル 銀座店

「塊肉×酒」がテーマ。LIVE感溢れるカウンター席やしずる感満載のロングテーブルで、 多種多様なお肉を様々な調理方法で楽しめる銀座大衆酒場。

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所在地
東京都中央区銀座西2-2 銀座インズ2内 B1F
TEL+FAX
03-3561-1477
営業時間
ランチ:11:30~15:00 / ディナー:17:00~23:15
席数
48席

ART WARK

店内壁画アートワークはKads MIIDAによるプロデュース!!!

Kads MIIDA [カッズ ミイダ]

現在日本のReggae Artの中心的存在であり又、Reggae シーンにおけるLive PaintingのパイオニアでもあるKads MIIDA。彼は20年間に渡りReggae Musicを愛し、作品を作り続けている。

Kads MIIDAとReggae Musicの関わりは80年代の後半から始まる。在学中、東京でグラフィックデザインの仕事を始めて行く中、Reggae Musicが彼の制作に影響し始める。特にReggae MusicのベースとなるRebel Culture が彼の制作のコンセプトを導いたのである。

88年、Reggae Musicの関わりから壁画制作やLive Paintingを始める事により、アーティストとしての活動を開始。

92年に2ヶ月間のJamaicaの体験がArtとMusic、そして旅の結びつきを気づかせる事となり、さらに制作に影響を受ける。またJamaicaでのラスタファリアン達の出会いが、作品の方向性を明確にして行った。

94〜95年にエチオピアからインドの旅中、エチオピアのシャシェマネにあるラスタファリアンのコミューンで壁画を制作、現在もその壁画はコミューンの集会所に存在する。帰国後、日本での個展で発表したナイヤビンギの油絵はポスターとなり、世界中に広まりKads MIIDAの代表作となる。

以降、個展やReggae シーンでのLive PaintingやCDジャケット、ロゴ、イベントポスター、アパレルなどのグラフィックアートを精力的に行いKads MIIDAの名を日本中に広げて行く。

Reggae Musicとの繋がりで行うLive PaintingはKads MIIDAのオリジナルスタイルであり、現在日本で広がるLive Paintingシーンの先駆け的存在となる。08年に彼はLive Paintingを中心にしたイベント"Live Painting SESSION"を企画して話題となる。

09年、絵本"Go to Jamaica"を出版。Kads MIIDA自身のJamaicaでの体験を元にした内容で、日本国内で初版を完売する。今後、彼の20年間のグラフィックアートをまとめた出版や海外でのLive Paintingを企画進行中。
www.kads.net